top of page

【おすすめ】サッカーノートの書き方と上達のポイント

  • Chok Diiサッカー塾
  • 1月19日
  • 読了時間: 16分

 

 

サッカーが上手くなりたいと思ったとき、多くの人がまず思いつくのは練習量を増やすことですが、「振り返り方」まで意識できている人はそれほど多くありません。サッカーノートは、練習や試合の気づきを見える化し、自分だけの「成長の地図」を作るための心強いツールです。この記事では、サッカーノートの基本から具体的な書き方、続けるコツやおすすめ文具まで、今日から実践できる形で紹介します

 

1. サッカーノートとは何か

 

1.1 サッカーノートが子どもたちにもたらす効果

サッカーノートには、技術的な上達だけでなく、子どもたちの成長においてさまざまな効果があります。特にジュニア年代では、頭の中で考えていることを言葉にする経験が少ないため、ノートを書くこと自体が貴重なトレーニングになります。

 

まず、 自分で考える力が育つことが大きな効果 です。練習でうまくいかなかった場面を書くとき、「なぜできなかったのか」「次はどうしたらいいか」を考える必要があります。この「なぜ?」を言葉にする積み重ねが、判断力や問題解決力につながります。

 

また、サッカーノートは自己肯定感の向上にも役立ちます。うまくいったプレーや、自分なりに頑張れたことを記録しておくと、後から読み返したときに「できるようになったこと」が目に見える形で分かります。できなかったことだけでなく、「前より良くなっている自分」を確認できることで、自信が持ちやすくなります

 

さらに、コーチや保護者とのコミュニケーションにも良い影響があります。自分の考えをノートにまとめておくと、コーチに質問するときや相談するときに「どこで困っているのか」が伝わりやすくなります。保護者にとっても、子どもが何を感じているのか、どんなことにチャレンジしているのかが見えやすくなり、応援の仕方を考えやすくなります

 

1.2 サッカーノートが上達に役立つ理由

サッカーノートが上達に役立つ一番の理由は、 プレーの「感覚」を「言葉」に変えることで、頭と体のつながりが強くなること です。サッカーは一瞬の判断が求められるスポーツですが、その判断の質は、どれだけ多くの経験を意識的に振り返ってきたかに影響されます。

 

ただ練習量を増やすだけでは、うまくいった理由・失敗した理由があいまいなままになりやすく、同じミスを繰り返すことも少なくありません。そこで、練習や試合後にノートを書き、「どの場面で」「何を考えて」「どうプレーしたか」を整理しておくと、次に同じような状況が来たときに、より良い判断をしやすくなります

 

ノートを書くことで、自分の課題もはっきりしてきます。「パスが弱い」「寄せが遅い」といったざっくりした反省ではなく、「相手に寄られたときに、次のプレーを決めていなかった」「ボールを受ける前に周りを見ていなかった」など、具体的なポイントが言葉になります。課題が具体的になるほど、練習メニューや意識するポイントも絞り込みやすくなり、効率的な上達につながります。

 

ノートを続けていくと、自分の中の「成功パターン」も見えてきます。「こういうときはうまくいきやすい」という感覚をストックしておけば、試合での自信にもなります。サッカーノートは、単に記録する道具ではなく、成長の方向性を整えるコンパスのような役割を果たします。

 

2. サッカーノートの基本的な書き方

 

2.1 サッカーノートを書く際の基本ルール

サッカーノートを書くとき、意識しておきたい基本ルールは3つあります。

 

1つ目は、 「事実」と「気持ち」そして「考え」を分けて書くこと です。例えば、「今日は対人練習を10本やった」は事実、「失点して悔しかった」は気持ち、「もっと早く寄せればよかった」は考えです。これらがごちゃまぜになると、振り返るときに何が起きて、どう感じて、どう考えたのかが分かりにくくなります。最初は完璧に分けなくても構いませんが、「今書いているのはどれかな」と意識するだけでも整理されます。

 

2つ目は、短くていいので「次にやること」を必ず1つは書くことです。例えば、「次からはボールを受ける前に必ず周りを見ておく」「1対1では最初の1歩を速く出す」など、次の練習や試合で意識したいことを一言でまとめます。これは「改善の約束」のようなもので、とても重要な部分です。

 

3つ目は、書く分量にこだわりすぎないことです。たくさん書こうとすると、それ自体が負担になり、続かない原因になります。特に低学年のうちは、1日数行でも十分意味があります。大事なのは、量ではなく、「毎回何か一つは気づきを書く」という習慣です。

 

2.2 より効果的なサッカーノートの使い方

サッカーノートを単なる記録帳で終わらせず、より効果的に使うためには、「書いた後の扱い方」がポイントになります。ノートは書いた瞬間だけでなく、 後から読み返すことで価値が何倍にも高まる からです。

 

おすすめなのは、定期的に見返す時間を作ることです。例えば週に1回、1週間分のノートをまとめて読み、「よく出てくる課題」「うまくいった共通点」を探してみます。同じような反省や課題が繰り返し出ている場合は、そこに自分の大きなテーマが隠れています。それを踏まえて、「来週はこれを重点的に意識しよう」とテーマを決めると、1週間の練習の質が変わります。

 

もう一つの使い方は、コーチや保護者と話すときにノートをもとに話すことです。「この場面でうまくいかなかったのですが、どうしたら良かったでしょうか」とノートを見せながら相談すると、指導者側も状況をイメージしやすく、具体的なアドバイスをしやすくなります。自分の考えを伝えた上でアドバイスをもらうことで、受け身ではない「対話」が生まれます。

 

また、時々で良いので、過去のノートを少しさかのぼって読んでみるのもおすすめです。数か月前の自分の考えと今の自分を比べると、「こんなことで悩んでいたんだ」「ここはできるようになっている」と、成長の跡がはっきり見えてきます。これはモチベーションにもつながり、続ける力を後押ししてくれます。

 

3. サッカーノートを書くときのポイント

 

3.1 記録すべき具体的な内容

サッカーノートに何を書けばいいか分からないときは、 「今日何をしたか」「どう感じたか」「次どうするか」の3つに分けて考えると整理しやすくなります 。代表的な内容を挙げると、次のようになります。

 

今日何をしたか(事実の記録)

  • 練習メニュー(例:パス練習、1対1、ミニゲームなど)

  • ポジションや役割(例:右サイドバックで出場、トップ下でプレー)

  • コーチから言われた具体的な言葉

  • 試合のスコアや対戦相手の特徴など

 

どう感じたか(気持ちの記録)

  • うまくいって嬉しかったプレー

  • 失敗して悔しかった場面

  • 緊張した、怖かった、自信が持てたなどの感情

  • チームメイトのプレーを見て感じたこと

 

次どうするか(改善・目標の記録)

  • 「次はここを意識しよう」と思ったポイント

  • 取り組みたい自主練の内容

  • 試合前に意識しておきたいこと

  • 長期的に身につけたいプレーのイメージ

 

すべてを毎回書く必要はありませんが、少なくとも「今日の一番の学び」と「次に意識すること」は毎回1つずつ書いておくと、ノートの質がぐっと高まります。

 

また、技術面だけでなく、メンタル面やコミュニケーションに関する気づきも大切です。「味方にもっと声をかけようと思った」「ミスしたときに下を向かないようにしたい」といった内容も、立派な成長の種になります。

 

3.2 失敗しないためのサッカーノートの記入例

サッカーノートを書くときにありがちな失敗は、「最初からカンペキを目指して、続かなくなること」です。そうならないように、 シンプルで無理のない書き方の例をあらかじめ決めておくと、迷わず書き始められます

 

例えば、1回分を次のような形にしておく方法があります。

 

  • 今日やったこと:

  • うまくいったこと:

  • うまくいかなかったこと:

  • 次に意識すること:

 

この4つの項目に、1〜2行ずつ書くイメージです。文字数を気にせず、「箇条書きで一言ずつ」でも構いません。重要なのは、毎回同じ型で書くことで、「何を書けばいいか考える時間」を減らすことです。

 

もう少し慣れてきたら、「なぜ?」を1つ追加してみるのも有効です。

 

  • うまくいかなかったこと:

  • その理由は?:

  • 次に意識すること:

 

この「その理由は?」が加わるだけで、振り返りの深さが大きく変わります。書く量は増えなくても、思考の質が高まるので、上達につながりやすくなります。

 

記入例としては、「1対1で抜かれた」という事実だけで終わらせず、「なぜ抜かれたのか」を「距離を空けすぎたから」「相手の得意な足を消せていなかったから」などと具体的に書き、「次に意識すること」として「相手との距離をもう半歩詰める」「相手の利き足側に立つ」などを挙げておくと、次の行動が見えやすくなります

 

このように、「事実→理由→次の行動」という流れを意識して書けば、難しい言葉を使わなくても、自然と質の高いサッカーノートになっていきます。

 

4. サッカーノートを書き続けるためのコツ

4.1 日々の習慣としてサッカーノートを続ける方法

習慣として続けるためには、「いつ書くか」「どれくらい書くか」をあらかじめ決めておくと、迷う時間が減り、自然と続けやすくなります。

 

まず、「書くタイミング」を固定するのが効果的です。例えば次のようなタイミングがよく選ばれます。

 

  • 練習や試合から帰ってきて、着替えた後すぐ

  • 夕食の前後

  • 寝る前の10分

 

大切なのは、 「サッカーの後はノートを書く」というセットを自分の中で決めてしまうこと です。最初のうちは保護者が声をかけてあげたり、一緒にノートを開いたりすることで、習慣化をサポートしやすくなります。

 

次に、1回あたりの「ハードルを低く設定する」ことも重要です。「毎回びっしり1ページ書く」よりも、「最低1行だけでも書く」と決めた方が続きます。調子が良い日はたくさん書いても構いませんが、「今日は疲れているから1行だけにしよう」と柔軟に決められる余地を残しておくと、やめてしまうリスクが減ります

 

また、書けなかった日があっても、気にしすぎないことです。1日空いてしまっても、2日空いても、「また今日から書けばいい」と考えられる方が、結果的には長く続きます。「毎日書かなければならない」と思い込むより、「できるだけ続ける」と少しゆるやかに設定しておくのがおすすめです。

 

4.2 サッカーノートのモチベーションを維持する工夫

モチベーションを保つためには、ノートを書くこと自体を少し楽しめるような工夫も役立ちます。 「書くこと」が負担ではなく、「自分の成長を見つける時間」と感じられると、自然と続けやすくなります

 

特に意識したいのは、「反省」と同じくらい「できたこと」を書くことです。反省ばかりが続くと、ノートを書くたびに落ち込んでしまうこともあります。そこで、毎回1つは「前より良くなったこと」や「チャレンジできたこと」を書くと、ノートを開く時間が前向きな体験になります。

 

モチベーション維持の工夫としては、次のようなものがあります。

 

  • ノートやペンを自分の好きなデザインにする

  • 月に一度、「できるようになったことリスト」を作る

  • 頑張って書いたページを、保護者やコーチに見てもらう

 

たとえば、月末に1か月分のノートを見返し、「シュートを枠に飛ばせる回数が増えた」「味方に声をかけられるようになった」などをリストにしてみると、自分の成長がはっきり見えてきます

 

さらに、シーズンの始めや長期休みの前に「目標ページ」を作るのも良い方法です。「今シーズンの目標」「〇か月後にできるようになりたいこと」を1ページ使って書いておき、時々見返してチェックを入れていくと、長い期間での成長も感じやすくなります

 

5. サッカーノートを書くのにおすすめの文具

5.1 初心者におすすめのノート選び

サッカーノート用のノートを選ぶときは、デザインよりも「使いやすさ」を優先するのがおすすめです。具体的には、次のポイントを意識すると選びやすくなります。

 

1つ目は、サイズです。持ち運びやすさを考えると、A5サイズ前後のノートが使いやすいことが多いです。A4サイズだと書くスペースは広くなりますが、持ち歩きには少し大きく感じる場合もあります。練習バッグにも入れやすく、家でも扱いやすいサイズを選ぶと続けやすくなります

 

2つ目は、罫線の種類です。小学生であれば、一般的な横罫線のノートや、少し幅の広い罫線のものが書きやすいです。文字の大きさに合わせて、無理なく書けるものを選びます。方眼ノートも、図を描いたり、フォーメーションをメモしたりするのに便利です。

 

3つ目は、ページ数です。分厚いノートよりも、ある程度薄めのノートを使い切っていく方が、「1冊終わった」という達成感を得やすく、モチベーションにつながります。1冊を使い終えたときの喜びは、次のノートを書き続ける力になります。

 

また、表紙やデザインは、子ども本人が気に入ったものを選ぶのも良い方法です。「自分のサッカーノート」という愛着が湧くと、大切に使いたくなり、自然とノートを開く回数も増えます。シンプルなノートでも、最初のページに自分の名前や目標を書いて、スタートさせると気持ちが入りやすくなります。

 

5.2 書きやすさをサポートする便利な文具

ノートそのものに加えて、書きやすさを支えてくれる文具も、サッカーノートを続ける助けになります。 特別な道具は必要ありませんが、「書きやすい」「振り返りやすい」を意識した文具選びがポイント です。

 

まずはペンです。長く書いても疲れにくく、にじみにくいペンを選ぶと快適に使えます。芯が柔らかすぎると文字が読みにくくなることがあるので、適度な書き心地のものを選ぶと良いでしょう。低学年であれば、鉛筆やシャープペンシルでも十分ですし、間違えても消しゴムで消せる安心感があります。

 

次に、色ペンやカラーペンも役立ちます。例えば、「できたことは青」「課題は赤」「次に意識することは緑」といったように色分けすると、後から見返したときに重要な部分が一目で分かります。色を増やしすぎるとかえって大変になるので、まずは2〜3色から始めると無理なく続けられます。

 

付箋や小さなメモ用紙も便利です。「今週の目標」や「試合前に読み返したいこと」などを付箋に書いて、ノートの端につけておくと、すぐに開きたいページにアクセスできます。振り返りたいポイントを見逃さずに確認しやすくなるので、実践へのつながりが強くなります。

 

さらに、定規を用意しておくと、表や小さなコート図を描くときにもきれいにまとめやすくなります。コートの図に自分のポジションや動きを書き込むことで、頭の中のイメージを整理しやすくなり、戦術的な理解も深まります

 

6. サッカー上達に役立つChok Diiサッカー塾

6.1 ゴールデンエイジに特化したプログラムの魅力

サッカーにおいて、ジュニア年代は「ゴールデンエイジ」と呼ばれる大切な時期です。この時期は、新しい技術や動きを吸収しやすく、将来のプレーの土台を作るうえで非常に重要とされています。

 

Chok Diiサッカー塾では、 ゴールデンエイジにあたる子どもたちに向けて、個人戦術に特化したプログラムを用意している点が大きな特徴 です。単にボールを蹴る回数を増やすのではなく、「なぜそのプレーを選ぶのか」という考え方まで含めて指導を行っているため、サッカーノートでの振り返りとも相性が良い環境です。

 

少人数制で指導しているため、一人ひとりのプレーを細かく見てもらいやすく、「どの場面で何を意識すると良いか」といった具体的なアドバイスを受け取れます。こうしたアドバイスをサッカーノートに書き留めておけば、次の練習や試合で何にチャレンジするかがより明確になります。

 

また、基礎的な技術から高度なテクニックまで段階的に取り組めるプログラムになっているため、今のレベルに関わらず、自分なりの成長を感じやすい点も魅力です。ノートに「できるようになったこと」を積み重ねていきたい子どもにとって、成長の実感を得やすい環境と言えます。

 

6.2 グローバルな視点での成長機会

Chok Diiサッカー塾の特徴のひとつに、英国のプロクラブとのパートナーシップがあります。これは、子どもたちにとって、 サッカーを通じて世界に目を向けるきっかけとなる貴重な環境 です。

 

海外のクラブとつながりを持つことで、日本国内にいながらも、異なるサッカースタイルや価値観に触れる機会が生まれます。「世界ではどんなプレーが求められているのか」「どのような選手が評価されるのか」といった視点は、サッカーノートでの目標設定にも影響を与えます。

 

例えば、「将来こんな選手になりたい」「こういうプレーを身につけたい」といった長期的な目標をノートに書き、日々の練習でそれに近づくための意識を持つことで、モチベーションを高く保ちやすくなります。グローバルな視点を持つことは、単に海外を目指すという意味だけでなく、「自分のプレーを広い世界の中でどう磨いていくか」を考えるきっかけになります。

 

このような環境は、サッカー選手としての成長だけでなく、人としての視野を広げることにもつながります。サッカーノートに「世界に目を向けた目標」や「海外スタイルから学びたいこと」を書き込んでいくことで、ノートがより大きな夢とつながるツールになっていきます。

 

6.3 家族と連携するサポート体制

サッカーを頑張る子どもにとって、家族のサポートは大きな力になります。Chok Diiサッカー塾では、専用のコミュニケーションアプリを導入し、保護者との情報共有をスムーズに行っています。 家族と指導者が同じ方向を向いて子どもを支えられる体制が整っていることは、安心して成長に集中できる大きな要素 です。

 

このアプリは、日本国内のJリーグクラブを含む多くの団体で利用されている信頼性の高いものです。塾と保護者の間で、連絡事項や子どもの様子をスムーズに共有できることで、日々の取り組みを家族が理解しやすくなります。

 

サッカーノートとの相性という点でも、家族との連携は重要です。保護者がノートの存在を知り、ときどき目を通してあげることで、「よく頑張っているね」「こんなことを考えているんだね」といった声かけが自然と生まれます。子どもにとっては、自分の努力や考えを分かってもらえることが、大きな励みになります。

 

さらに、映像分析や解説、オリジナルの自主練動画などを通じて、自宅での練習や振り返りもサポートされています。練習で指摘されたポイントや、自主練で取り組んだ内容をサッカーノートに記録しておけば、塾での学びと家庭での取り組みを一つの流れとしてつなげやすくなります。

 

このように、塾と家庭が連携して子どもをサポートできる環境は、サッカーノートの活用と相まって、子どもの成長を多方面から支える土台となります。

 

7. 効果的なサッカーノートを活用して成長を実感しよう

サッカーノートは、特別な才能がなくても、誰でも今すぐ始められる「成長のための道具」です。 大切なのは、難しいことを書こうとするより、「今日の気づき」と「次にやること」を一つずつ積み重ねていくこと です。

 

事実と気持ちと考えを分けて書くこと、毎回「次に意識すること」を短く残すこと、そしてときどき振り返って自分の成長を確認すること。これらを続けていけば、ノートはただの記録帳ではなく、自分だけの「成長の履歴書」になっていきます。

 

ノート選びや文具選びを工夫しながら、書く時間を少し楽しめるようにすることも、継続の助けになります。指導環境や家族のサポートも味方につけながら、サッカーノートを上手に活用していけば、自分の変化や伸びている部分を、これまで以上にはっきりと実感できるはずです。

 

サッカーの練習と同じように、ノートも「続けるほど上手くなる」ものです。今日の一行から、自分だけのサッカーノートを始めてみてください

 

Chok Diiサッカー塾で技術と成長を実感しよう

静岡県に拠点を置くChok Diiサッカー塾では、少人数制で現役指導者がサポート。技術だけでなく、自己肯定感やチャレンジ精神も育むことができます。まずは体験入塾でその魅力を感じてみませんか。

 

 

 
 
 

コメント


ストレッチ
CONTACT
お問い合わせはこちら

無料体験レッスン受付中!

44ce0e59-c5ab-4809-8c9e-304f73b66837.png

少人数制個人戦術特化型サッカー塾

Chok Diiサッカー塾
  • Facebook
​Copyright© 2025 Chok Diiサッカー塾 All Rights Reserved.
bottom of page