小学生のサッカーに欠かせない!ルーティンの重要性と習慣化のコツ
- Chok Diiサッカー塾
- 2025年11月18日
- 読了時間: 16分

▶︎1. 小学生のサッカーにおけるルーティンの重要性とは?

1.1 なぜルーティンが必要なのか
小学生のサッカーにおいて、「ルーティン」はただの習慣ではありません。成長を加速させる土台とも言える存在です。
この年代は身体だけでなく、思考力や感情面も大きく発達する大切な時期。何気ない日々の繰り返しが、将来の技術力や判断力の差に繋がっていきます。
たとえば、毎日のトレーニング時間や練習の流れを固定することで、子どもは「次に何をすべきか」が自然とわかるようになります。そうすると集中力も増し、無駄な動きや迷いが減っていきます。
ルーティンは、継続する力や自己管理能力も育てる大きな鍵なんです。
こんな失敗、見覚えありませんか?
「毎回練習内容がバラバラで、何を意識すればいいかわからない」
「家で練習するときに、何から始めるか毎回迷っている」
「気分によって練習量に差が出てしまう」
これらはすべて、ルーティンが整っていないことが原因になりやすいです。
逆に言えば、ルーティンを整えることでこうした悩みはスッと解決できます。
ルーティンがあると…
練習の質が安定する
「やるべきこと」が明確になる
効率的に技術が身につく
たとえば、毎朝10分のボールタッチ、帰宅後の30分自主練、夜の振り返り。このように日々のサイクルを決めておくだけで、1週間で約6時間、1か月で24時間もの差が生まれます。
毎日の積み重ねがどれほど大きな差になるか、数字を見ると実感できますよね。
そして何より、ルーティンを続けている子は「自信」がついていきます。
「毎日ちゃんとやってる」という実感が、ピッチの上での堂々としたプレーに繋がるんです。
小学生年代こそ、ルーティンを意識的に取り入れることで、サッカーも人としての成長もグッと加速します。
1.2 小学生がルーティンを持つメリットとは
小学生がサッカーにおいてルーティンを持つと、どんな良いことがあるのでしょうか?
ここでは、主なメリットを3つに分けて見ていきます。
① 技術の習得スピードが上がる
サッカーは、反復練習によって技術が定着します。特に小学生のうちは、同じ動きを繰り返すことで体が自然に覚えていく時期です。
ルーティン化された練習を日々行うことで、ボールタッチやドリブル、パスなどの基礎技術が短期間で安定します。
たとえば、毎日10分間のリフティング練習を続けた場合、1か月で合計300分=5時間にもなります。これだけの時間を、ただの“思いつき練習”で確保するのはなかなか難しいですよね。
② メンタルが安定し、自信が育つ
毎日決まった流れで練習することで、子どもは安心感を得られます。
「今日は何をすればいいか」「どこまでやればいいか」が明確になることで、不安や焦りが減り、気持ちが安定しやすくなるんです。
このメンタルの安定は、試合中のパフォーマンスにも直結します。
また、「自分はちゃんとやってる」という実感が、自己肯定感にもつながります。これは、サッカーに限らず学習や人間関係にも良い影響をもたらします。
③ 時間の使い方が上手になる
ルーティンを持つと、「いつ・何をするか」が自然と決まってくるため、無駄な時間が減ります。
その結果、宿題やお手伝いとのバランスも取りやすくなり、サッカーと生活全体の
リズムが整っていきます。
たとえば、「学校から帰ったら30分だけボールタッチ」「夕食後は10分だけ試合の映像を観る」など、少しずつでもいいので時間を区切ることがポイントです。
これによって「やることを後回しにしない習慣」も身につきます。
ルーティンを持つことで、サッカーの技術・メンタル・生活習慣のすべてがバランス良く育ちます。
1.3 ルーティンがないと起きる3つの問題点
ルーティンがあると良いことばかり…とはいえ、実際にはルーティンが整っていない小学生も多いです。
ここでは、ルーティンがないと起きやすい代表的な問題点を3つ紹介します。
① 練習内容がブレやすく、上達が遅れる
毎回の練習内容がバラバラだったり、気分でメニューを変えてしまうと、技術の定着に時間がかかります。
たとえば、今日はドリブル、明日はパス、明後日はシュート…と毎日別の練習をしていると、どれも中途半端なまま終わってしまうんです。
本来、小学生のサッカーに必要なのは「繰り返しによる感覚の習得」。ルーティン
がないと、それがうまく積み重なっていきません。
② モチベーションが安定しない
その日の気分で「今日は練習したくない」となってしまうと、当然ながら練習の頻度や質が安定しません。
ルーティンがある子は、「やるのが当たり前」という感覚が身についているため、多少疲れていても淡々と取り組めます。
一方、ルーティンがないと「やろうかな」「やらなくていいかな」と毎回判断が必
要になり、習慣化が難しくなってしまうんです。
③ 保護者や指導者のサポートがしにくくなる
ルーティンが整っていないと、保護者やコーチがサポートしづらいという面もあります。
たとえば、「今日は何の練習をしたの?」「昨日とどこが違った?」といった振り返りができないと、的確なアドバイスや声かけも難しくなります。
また、保護者としても生活の中で「ご飯の前に自主練を終わらせておこうね」などのペース作りがしにくく、日常のバランスが崩れがちです。
ルーティンがないと、上達のチャンスも、周囲のサポートも、十分に活かしきれなくなってしまいます。
▶︎2. サッカーが上達するための理想的な1日の流れ

2.1 登校前・朝の時間帯の過ごし方
朝時間におすすめのサッカールーティン
忙しい朝でも取り入れやすいルーティンはこちらです。
ストレッチや軽い体操(5分)
ボールタッチ系の自主練(10分)
昨日の振り返り&今日の目標確認(2〜3分)
合計で15分ほど。無理のない範囲でOKです。
たとえば、家の庭や室内で「足の裏でボールを転がすだけ」の簡単な練習でも、毎日続けると感覚が自然と身につきます。
よくある失敗と注意点
以下のような朝の過ごし方には注意が必要です。
①「ギリギリまで寝てしまい、余裕がない」
②「朝からハードな練習をしすぎて疲れてしまう」
③「スマホやゲームで朝の時間が消えている」
これらのパターンだと、朝から気分が沈んだり、学校での集中力も下がってしまいます。
対策としては、朝にできることは“短時間・低負荷・リズム重視”がベスト。
起きてすぐにカーテンを開け、光を浴びるだけでも自律神経が整います。そこに軽いストレッチとボールタッチをプラスすれば、体も頭も自然と目覚めていきます。
朝のルーティンがもたらす3つの効果
集中力のアップ:頭がすっきりして学校の授業にも前向きに取り組める
技術の積み重ね:短時間でも毎日続ければ確かな成長に
生活リズムの安定:夜もスムーズに眠れるようになる
朝のルーティンは、サッカーの技術と生活リズムを一緒に整えてくれる強力な味方です。
2.2 学校から帰ってきてからの過ごし方
理想的な放課後ルーティンの流れ(目安)
小学生が学校から帰ってきてからの時間は、1日の中で最も自由度が高く、サッカー上達に活かしやすいゴールデンタイムです。 この時間をどう使うかで、練習の質も生活習慣も大きく変わってきます。
以下のような流れがおすすめです。
帰宅後すぐ:軽いおやつ+水分補給(10分)
学校の宿題・家庭学習(30〜60分)
自主練習(30〜60分)
映像や戦術のインプット(10分)
学校から帰ってすぐに練習を始めると集中しづらいこともあるので、一度リセットする時間をつくるのがポイントです。 宿題を先に終わらせてから練習に取りかかると、気持ちも楽になります。
自主練の内容をルーティン化しよう
練習前に「何しようかな?」と迷ってしまうのはよくあることです。 あらかじめ曜日ごとに練習テーマを決めておくと、迷わずに練習に取りかかれます。
月曜:ボールタッチ
火曜:1対1の対応(間合い・駆け引き)
水曜:ドリブル
木曜:パス&トラップ
金曜:シュート
このように明確なテーマがあることで、反復練習による技術の定着が早くなります。
よくある失敗とその対策
以下のようなケースは特に注意が必要です。
① 宿題を後回しにして練習の時間が足りなくなる
② ゲームや動画に夢中になって、時間があっという間に過ぎる
③ 練習内容に一貫性がなく、毎回違うことをしてしまう
対策としては、「やる順番をあらかじめ決める」ことが一番効果的です。
例えば「帰宅→おやつ→宿題→練習→映像チェック」という順番を固定すれば、迷うことがなくなり、時間を有効活用できます。
スマホのリマインダーやホワイトボードなど、視覚的に見える形でスケジュールを共有するのもおすすめです。
放課後は、技術力と自立心を伸ばすチャンス。ルーティン化することで、練習の効率と生活の安定が手に入ります。
2.3 練習後〜就寝前のルーティンのポイント
練習後の過ごし方が大切な理由
サッカーの練習で体を動かしたあとは、ただ休むだけではもったいないんです。 練習後の過ごし方次第で、その日のトレーニング効果が倍にも半分にもなります。
疲労をしっかりリカバリーしながら、学びを定着させるには「就寝前までの時間をどう使うか」がカギになります。
特に小学生は体の成長期なので、栄養・休息・睡眠の質が技術向上にも直結します。
就寝前の理想的なルーティン例
以下のような流れを取り入れると、体と頭の両方が整いやすくなります。
練習後すぐ:ストレッチ+水分補給(10分)
夕食:タンパク質中心のバランス食(30分)
練習の振り返り or 映像チェック(10〜15分)
入浴:ぬるめの湯でリラックス(20分)
就寝前:静かな時間、リラックス習慣(読書・日記など)
このようなルーティンを毎日繰り返すことで、「頑張った一日をリセットし、次の成長につなげる準備」が整います。
よくあるNGパターンと改善ポイント
夜の時間によくある失敗パターンとその改善策を紹介します。
① 練習後すぐにゲームやYouTubeに夢中
→ ブルーライトの影響で脳が興奮し、睡眠の質が落ちます。
対策:入浴後はデジタルデトックスの時間にする
② 練習の振り返りをしないまま寝てしまう
→ 反省や学びが定着せず、次回に活かしづらくなります。
対策:3分でもいいので「今日のよかったこと」をメモする
③ 毎日寝る時間がバラバラ
→ 体内リズムが乱れて成長ホルモンの分泌が不安定になります。
対策:21:30〜22:00には布団に入る習慣をつける
習慣として定着させるコツ
ルーティンを習慣にするには、無理なく続けられる工夫が大切です。
就寝前の「やることリスト」を作成する
保護者と一緒にストレッチや振り返りをする
アプリや手帳で記録をつける
保護者が一緒に取り組むことで、子どもは「やらされている」ではなく「一緒に頑張っている」という気持ちになりやすくなります。
1日の終わり方が整えば、サッカーの成長も次の日のモチベーションも自然と高まっていきます。
▶︎3. 小学生が実践しやすいルーティンの組み立て方

3.1 習慣化のコツと続けるための工夫
良いルーティンも、続けられなければ意味がありません。 小学生でも無理なく継続できる工夫を取り入れることで、自然と習慣になります。
習慣化の3つのポイント
小さく始める:1日10分からでOK
時間を決める:毎日同じタイミングに固定
記録を残す:チェックリストやシールで可視化
続かない原因と対策
「完璧主義で疲れる」→ できた部分を褒める
「やる気が出ない」→ 時間で動く仕組みを作る
「親が見てくれない」→ 家族と共有するルールを設定
練習を習慣にすることで、技術だけでなく自己管理力も育ちます。
習慣化のコツは“続けられる仕組み”を作ること。がんばりすぎない設計がカギです。
3.2 忙しい家庭でも取り入れられる方法
時間に追われがちな家庭でも、サッカールーティンは工夫次第で無理なく続けられます。 ポイントは「生活の中に組み込むこと」です。
忙しい中でもできる工夫
5分練習を日課に:風呂前や夕食後など、短時間を活用
タイミング固定:「宿題後にドリブル」など順番を決める
チェックリスト活用:冷蔵庫などに貼って見える化
よくある悩みと解決策
「時間が不規則」→ 内容より“流れ”を重視する
「親が見てあげられない」→ 子ども自身が回せる仕組みに
「兄弟の世話で手が回らない」→ タイマー活用で自走を促す
親子で一緒に取り組むと、継続のハードルがぐっと下がります。
忙しい日常にも取り入れられるルーティンは、家族の協力と工夫で実現できます。
3.3 よくある挫折の原因と乗り越え方
ルーティンは最初うまくいっても、続ける中で挫折しやすいもの。 よくある失敗パターンを知っておくことで、早めに対策できます。
挫折しやすい原因と対策
理想が高すぎる → 小さく始めて“できた”を積み重ねる
気分に左右される → モチベーションではなく「時間」で行動
比較して落ち込む → 昨日の自分と比べて成長を確認
ルーティンを続けるための工夫
ご褒美やスタンプで達成感を可視化
1日休んでもOKな“ゆるさ”を持たせる
振り返りノートで自分の変化に気づく
保護者の「頑張ってるね」の一言が、大きな支えになります。
挫折は当たり前。大切なのは“続けたくなる環境”を整えることです。
▶︎4. 技術・戦術が身につくルーティンの具体例
4.1 自主練メニューに取り入れたい内容
効率よく技術を身につけるには、自主練にもルーティンが必要です。 毎回の練習で“目的を持った内容”を繰り返すことで、着実に上達していきます。
おすすめの自主練メニュー(1日30分)
ボールタッチ(5分):インサイド・アウトサイド交互タッチ
ドリブル(10分):ジグザグ・スピード緩急を意識
パス練習(10分):壁当てや親子でのパス交換
リフティング(5分):目標回数を決めて挑戦
曜日ごとにテーマを変えると飽きずに続けやすくなります。
ルーティン化の工夫
練習記録をつけて成長を“見える化”
タイマーで時間を区切って集中
目標を紙に書いて壁に貼る
内容を固定し、短時間でも集中して続けることが、自主練の効果を最大化するコツです。
4.2 個人戦術力を伸ばす時間の使い方
テクニックだけでなく、サッカーIQ(判断力)を育てるには、個人戦術に特化した練習の時間が不可欠です。 日々のルーティンに“考える練習”を取り入れることで、プレーが大きく変わってきます。
個人戦術を高める練習例
1対1の駆け引き練習:間合い・タイミングを体で覚える
攻守の切り替え反復:守備から攻撃への素早い判断を習慣に
「なぜこのプレーを選んだか」を言語化する時間
効果的な時間の使い方
練習後に3分間だけプレーを振り返る
ミニゲームを録画し、自分で見返す
戦術ノートに気づきをメモ
考える時間をルーティンに加えることで、ただ動くだけの練習から“考えるサッカー”へとレベルアップできます。
個人戦術力は“技術+判断力”の積み重ね。意識的に育てる時間を持つことがカギです。
4.3 映像分析や振り返り習慣の効果
練習や試合をただ「やっただけ」にせず、映像で振り返る習慣を持つことで理解力と判断力が飛躍的に高まります。
自分のプレーを客観的に見ることで、気づき・修正・再挑戦という良い流れができるようになります。
映像分析のメリット
改善点が具体的に見える:動きや位置取りのミスが明確に
成功体験が自信につながる:うまくいったプレーを繰り返せる
試合での判断力が向上:状況に応じた最適な選択ができるように
おすすめの習慣化方法
練習や試合をスマホで録画し、親子で一緒に見る
「良かった点」「反省点」を1日1つ書き出す
塾やスクールの映像解説を活用する
数分でも映像を振り返るだけで、プレーの質が大きく変わります。
映像と振り返りは“考える力”を育てる最高のツール。毎日のルーティンにぜひ取り入れてください。
▶︎5. Chok Diiサッカー塾が考える「成長するための習慣」
5.1 少人数制の強みと密なコミュニケーション
Chok Diiサッカー塾では、少人数制にこだわった指導を行っています。 その理由は、子どもたち一人ひとりに深く関わることで、技術だけでなく心の成長まで支えられるからです。
少人数制のメリット
プレー時間が多い:順番待ちが少なく、たくさんボールに触れられる
コーチとの距離が近い:悩みや課題にすぐ対応できる
成長スピードが早い:一人ずつに合った声かけと練習が可能
ルーティンづくりにも効果的
コーチとの約束が習慣づくりのきっかけに
練習メニューの意図が理解しやすく、継続しやすい
小さな成功を積み重ねやすく、モチベーションも安定
“見てもらえている”という安心感が、サッカーへの意欲とルーティンの定着を後押しします。
5.2 個人戦術特化型指導がルーティンを後押し
Chok Diiサッカー塾では、個人戦術に特化したプログラムを提供しています。 これはただのスキル練習ではなく、「試合で活きる判断力」を日常のルーティンとして身につけるための指導です。
個人戦術特化のメリット
1対1の駆け引きに強くなる
相手の動きに合わせたプレー判断ができるようになる
場面ごとの最適な選択が自然にできるようになる
ルーティンへの効果
繰り返しの中で“考える力”が養われる
試合を想定した練習が毎回の課題として落とし込まれる
振り返りがしやすく、家庭での学びにもつながる
塾での学びがそのまま日々の練習に活かされる構成になっているのが特徴です。
「ただ練習する」から「考えて動ける選手になる」へ。日々のルーティンに戦術が自然と溶け込んでいきます。
5.3 自主練習・映像分析・パーソナルレッスンの活用法
Chok Diiサッカー塾では、塾内だけでなく家庭での練習習慣を支える仕組みも充実しています。 日常のルーティンに組み込みやすいサポート体制が整っているのが特長です。
主なサポート内容
オリジナル自主練動画をアプリで配信
映像分析でプレーの理解を深める
パーソナルレッスンで個別の課題に対応
ルーティン化を助ける仕掛け
動画で「何をすればいいか」が明確にわかる
自分のプレーを見返す習慣が自然と身につく
定期的な振り返りがあることで“やりっぱなし”にならない
これらのサービスは、子ども自身が“主体的に練習する習慣”を身につける大きな助けになります。
家でもできる仕組みが整っているからこそ、塾の学びが日常のルーティンとして根づきます。
▶︎6. まとめ:ルーティンを味方につけてサッカーも成長も加速させよう
ルーティンの効果を実感するためには、まず一歩を踏み出すことが大切です。 完璧を目指す必要はありません。「できることを少しずつ」でOKです。
今日から始められる簡単ルーティン
朝起きたら1分ストレッチ
学校から帰ったら5分だけドリブル練習
寝る前に「今日のがんばり」を1つ書く
まずは“やってみる”ことが継続への第一歩。習慣は少しの積み重ねから生まれます。
続けやすくするコツ
タイマーやチェックリストで「見える化」
家族と一緒に楽しむ時間にする
「できた!」をしっかり褒める
小さな行動が、大きな変化のきっかけになります。
今日の5分が、半年後のプレーを変える。始めるのに遅すぎることはありません。
▶︎ルーティン化が自然にできる環境ならChok Diiへ
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